トンイで出てくる「君子たる者住まいをととのえるべし」の出典

韓国のドラマ「トンイ」に出てくるクムが引用している「君子たる者住まいをととのえるべし」というのが誰の言葉かを古典で探したのですが、見付かりませんでした。

おそらく神童のクムは、大学の言葉を応用したのだと思います。大学に「いにしえの明徳を天下にあきらかにせんと欲する者は先ずその国を治む。その国を治めんと欲する者は先ずその家をととのう」とあるので。その先に「その家をととのえんと欲する者は先ずその身を修む」とあり、クムの洞察力だったら「君子たる者住まいをととのえるべし」と名言を作れてしまいそうだなと。

いや、もしかしたら日本では手に入らない韓国の史料があるのかもしれませんが、今の私の見識ではここまでしか調べられませんでした。

誰の言葉か気になったのは、言い回しが私が知っている歴史上の人物で思い当らなかったからです。でも、思想は儒教っぽいなと思いました。君子という言葉は道教など他の思想でも遣われています。

トンイについて良かったらサイトもご覧ください(≧▽≦)
http://yui.sessya.net/culture/drama/toni.html


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テーマ : 歴史
ジャンル : 学問・文化・芸術

好きなドラマの共通点と見続けられなかったドラマ

好きなドラマと苦手なドラマってありますよね。

私には今のところ見続けられるドラマの共通点が3つあるみたいです。

ひとつは、主人公の幸せを願えること。ドラマに悪い人が出てきてもいいのですが、主人公が悪人の悪女シリーズとか苦手かな。

次に恋愛要素があること。多くの女性がそうなんじゃないかと思います。

それから好きな登場人物がいじめられすぎないこと。想像して残酷すぎるのは苦手です。

美人心計~二人の皇帝と一人の妃~が面白かったので同じシリーズで則天武后~美しき謀りの妃~を見ようとしたのですが、悪女の成功ストーリーに絶望して何話かで断念しました。美人心計には同じく三大悪女の呂后が出てきますが主人公ではないので大丈夫でした。

恋愛要素がほとんどなくて前半と終わりしか見られなかったのが岳飛伝です。作品自体は良作だったと思いますけど。

好きな登場人物が残酷な目に遭いすぎて見るに耐えなくなったのはアウトランダー2です。アウトランダーの最初のシリーズもきつかったのですが、2も結構見るのが大変で続編が4までは決まっているというのでずっと追うのは無理だと思って早く脱落しておこうと(苦笑) 愛する人が亡くなったと思い込んだまま20年が過ぎるなんてハッピーエンドだったとしてもつらすぎると思います。

最近BSフジだったかでやっている華政(ファジョン)も途中で断念しました。幼子が残忍な殺され方をして、まあ、これは史実なので仕方がないと思いますが、感情移入しながら見るのは無理だなぁと。元々華政の時代はむごそうなので避けていたのですが、トンイの脚本家の作品ということで気になって少し見た感じです。

書いていたらどれも歴史ドラマでしたね。歴史が好きなので、どれも途中までしか見られなかったけど歴史の流れが分かって良かったです。


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テーマ : 映画・ドラマ
ジャンル : 学問・文化・芸術

障害者殺傷事件、障害者と家族の苦労を軽減できる社会にすべき

ニュースで多く報道しているが、いまだ信じがたい……というか信じたくありません。19人もの障害者が殺され、26人も重軽傷を負うような事件が身近に起きたということ。

容疑者は狂気ではないと声明文で言っているけど、普通の感覚ではこんなことをできるはずがないと思います。しかし、犯人が望んでいる無罪となるような心神喪失状態とも思えません。一体どうしてこんなことになってしまったのでしょう。

生きる意味というのは障害の有無に関わらず誰でもぶつかる問題ですが、人の間と書いて人間である私たちは誰かとつながりがあるもので、生きる意味がない人間というのはいないのではないでしょうか。障害者が生きにくいのも障害者の家族の苦労も問題があるなら社会のシステムに問題があるように思います。育児や介護についても思うのですが、家族だけの責任にしないで地域や社会全体で担っていくべきものなのではないかと。

今の政策の弱者切り捨てが招いた事件だと考えずにはいられないところです。事件を起こすのは極端すぎたとしても容疑者の目に映った世の中が5年前、10年前だったらそこまで極端な思い込みをしないですんだように思います。

起きてしまったことは取り返しがつくことではないので、類似の事件が起きないように事件をしっかりと解決してほしいです。


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テーマ : 思うこと
ジャンル : 学問・文化・芸術

ヒョンビンさん主演の2つのドラマの感想

たまたまシークレット・ガーデンとジキルとハイドに恋した私を見終わる時期が重なったので、ヒョンビンさんつながりでまとめてしまいましょう。2つの作品は2010年と2015年で時が経っていますが、この間にヒョンビンさんは兵役に就いていたのでシークレット・ガーデンのヒット後、彼の初めてのドラマだったのだそうです。

私が見ようと思ったのは2つのドラマのヒロイン役の女優ハ・ジウォンさん、ハン・ジミンさんをどちらも知っていたからで、ドラマを見るまでヒョンビンさんのことは全然知りませんでした。

第一印象はジキルとハイドに恋した私の方を先に見始めたので、最初のソジンを見て、こんな人に恋することになるのか?と思っていたら、ロビンのときは180度違っていて、演技が上手な方なんだなと思いました。その後、シークレット・ガーデンを見始めて普通にハンサムだったという感じです。

ドラマや映画の面白いところは、役者さんの役作りが違うところです。ジキルとハイドに恋した私で印象深かったのがソンジュンさんが初(?)の悪役に挑戦しているところでした。見たことあると思ったら九家の書でコンという役をやっていらした方ですね。優しい顔から悪い顔に変わる演技が迫力満点で、見ているだけでトラウマになりそうでした。でも、普通の犯罪者ってこんな感じなんだろうな。犯罪者が見た目からして犯罪者だったら信じて被害に遭う人も少ないでしょう。

で、この2つのドラマを2つ同時に書こうと思ったのは、シークレット・ガーデンは途中描写が面白くて最後がちょっと物足りなくて、ジキルとハイドに恋した私の方は途中見続けられなくなりそうなところもあったけど最後がとても納得できる終わりだったので、感想が正反対なドラマだったなと思ったからです。

どちらも同じくらい面白かったのでシークレット・ガーデンは名作といわれていますが、ジキルとハイドに恋した私も近年の名作と評価されるようになるでしょうか。

同じ時期に似たような設定の作品が放送されていたのであまり視聴率は良くなかったみたいですが、解離性同一性障害の分析、PTSD、催眠、犯罪心理、それらとどう向き合っていくかすごくよく描かれた作品で、恋愛など他の要素も優れていたので、不朽の名作になるかもしれません。

サイトの方でまた詳細を更新したいと思います。


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テーマ : 演劇
ジャンル : 学問・文化・芸術

人格障害の人と付き合うメリットとデメリット、自己愛性人格障害とおしゃれ

おおっ、検索エンジンにこのブログやサイトが引っ掛かるようになりました。嬉しいなぁ(//▽//)

昨日長い付き合いの友人は同志と書きましたが、今日は反対に長くは付き合えなかった友人のタイプの話です。

一言にしてしまうと人格障害の友人とは短い間に深く付き合うことはあってもなかなか長くは付き合えません。私から離れることもありますが、向こうから離れていくこともあります。

まあ、人格障害といってもいろんな種類がありますし、どんなふうに表れているかは人によって全然違うのでひとくくりにはできませんけど。

でも、どうしてこの話を記事にするかというと人格障害の人が周りにいた場合、関わり方によってはこちらが精神的に病んでしまうくらい人生に影響を与えるからです。参考にしていただきたいと思って書くことにしました。

どうして人格障害の人のせいで病んでしまうかというと、彼らは普通の人の方を異常としたがるからです。いわゆるモラハラをする傾向があります。お前が悪い、お前は変だと言われ続けてずっと平気な人はまずいません。

私が同志と思う友人とは、人の幸せを願うとかそんな感じですが、同志ではなかった友人の中には自分以外は不幸になってほしいと思っているような友人もいました。もちろん最初からそう分かるわけではありませんが、言動をずっと考えているとそういうことだよな、みたいな感じです。

しかし、彼らと付き合ってみて良かったなと思うことが結構あります。

自分と正反対の考え方、感覚を知ることができると、そういう考え方もあるのかとか、そういう感覚の人もいるから世の中に私には不可解なニュースもあるのか、と、すごく参考になりました。

結構いろんなエピソードがあるので、細かくはまた別の機会にすることにして、今日は自己愛性人格障害の元友人におしゃれを学んだ話にします。

自己愛性人格障害の人は嫉妬深いか相手が嫉妬していると考える傾向があるのです。この友人の場合は嫉妬されていると思い込むタイプだったのですが、私の感覚だと妬まれていたらおとなしくしておこうと思いますが、彼女は違いました。もっと自分を磨いて他の人が嫉妬すらできない高みから見下ろしてやると思うのだそうです。

その友人が私におしゃれを教えてくれました。この色はこう見える、これだとおしゃれ、これだとダサい。自己愛性人格障害の人は、人からどう見られるかものすごく気にする敏感型と全く気にしない無関心型に分かれます。友人は前者でした。

人からどう見られるか全く考えないでもなく、でも常に気にしているわけでもない私は友人のアドバイスのお陰で自分だけでは分からなかったおしゃれを楽しめるようになりました。

今でもありがたいと思いますが、先に書いたように傷付くことも多かったです。ただの好みで分かれている意見でも私の意見は徹底的にこきおろされました。

たまたま今日その友人が選んでくれたネックレスを付けて、傷付いたこともあったけど、センスは良かったなと、思い出したのでこの記事を更新します。


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テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術

どんな人と気が合っているのか交友関係を考えた

自分の交友関係について考えてみました。以前どんな人と気が合うかという質問をされてうまく答えられなかったので、そのときから考えています。

私の交友の基準は「来る者選び、去る者追わず」と勝手に作った言葉でした。まあ、でも振り返ると来る者をそんなに選んでいないなと。好き嫌いがはっきりしているのでこう表現していますが、第一印象ですぐに決めるわけではないです。

最近気付いたのが私は基本的に筆まめなのですが、周りは全員筆不精。もしかして私、ウザがられていたりして!?(笑) そんなぁ……(×o×)

って、いや、それはありませんねー。友人たちは本人も筆不精の自覚があるみたいですし、グループで友人の場合他の友人同士でも返事がなくて困るそうです。

結構長い付き合いになると慣れてもきますが、友人になりたてのときとか嫌われたのかなとか不安になることもあります。

長い付き合いになる親友に筆不精の友人の中で筆まめを続けていて偉いと言われました。筆不精か筆まめかというのは性格というか習慣というかどちらがいいとか悪いではなく、あまり変われないものじゃないかなと私は思います。私の場合は心配だったりして筆まめになっちゃうというか。

私も返事がないことで困ったときに文句を言うこともありますが、基本的には別に周りに筆不精を直してほしいわけではないですし。自分が筆まめなのと筆まめな人柄が好きというのは違います。

それと人は自分に似合わないことをすると失敗するものです。油断してうっかり携帯を家に忘れて出かけた日にたまたま友人から連絡があると普段筆まめな私が返事をしない事態に死んでるんじゃないかくらいに心配されてしまいます。

交友関係というのは類は友を呼ぶところもあるとは思いますが、自分と違う要素を持っているから面白いというのもあると思います。

例えばカラオケに行って選曲が全部かぶったら楽しくありませんよね?

もちろん長く友人として付き合えているのは価値観や感受性が似ているのだとは思います。

例をあげると友人が家出したときの話、私は友人をかくまう性格です。居場所を家族に教えたりしません。どうしてかというと、友人が逃げたいと思っている以上、私がかくまわなくてもすぐには帰れないだろうからです。しばらく友人の愚痴を聞いて家族とこう話し合えばとか説得します。

しかし、私の友人の一人は家族に家出した友人が無事かどうか探して近況を知らせる性格です。家族が心配するのがいたたまれないところがあります。

どちらの役も世の中に必要だと私は思うのです。やり方が違うだけでその友人と家族の関係を心配して力になろうとすることに変わりありません。

それでうまく連携すると、家出した友人が私に連絡を取ってくる、もう一人の友人に居場所は教えないで安否だけ伝える、その友人が家族に無事を伝えて家族が安心する、二人で友人と家族の関係を修復する、とできます。

もうひとつ例をあげると、失恋した友人が相談してきたとき、共通の友人と真逆のアドバイスに分かれました。

先に違う友人からアドバイスをもらったそうですが、「そんなひどい奴忘れなさい」と言われたそうです。

その後、どうしても復縁したいということで私に相談してきました。私は「いい人だと思う。相手も大事に思ってくれているんじゃないかな。こうしてみたら」とアドバイスし、その友人は無事復縁できました。

これも連携がうまくいったのだと思います。失恋したとき、相手に対する未練と失望とどちらもあるものですから。

先にアドバイスした方の友人と私は、言い方は違っても友人に幸せでいてほしいという願いが同じだから友人でいられるのでしょう。

考えると友人とは大抵同志です。でも、性格ややり方の意見はほとんど正反対だという結論になりました。それが、私と気が合う人なのだと思います。


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テーマ : 思惟
ジャンル : 学問・文化・芸術

詩が100を超えた報告と申年の梅干しの話

リンクで見られる詩が今日100を超えました。
http://yui.sessya.net/art/poem.html

だんだんとコンテンツを増やすことができて嬉しいです(*^^*)

天気予報では明日から雨の日が多くなっています。関東は、今年の梅雨明け何日になるのでしょうか。雨は好きではありませんが、水不足にならない程度に降ってほしいですね~。

そうそう、申年の梅は縁起がいいらしく、今年は梅干し作りに挑戦してます。三日間続けて天日干しをしないといけないので、天気には例年以上に敏感です。

申年と梅がどうして関係あるのかよく分かんないや。分かるような分からないような……。(どっちだ?(笑)) 多分猿はほっぺが赤いからでしょう。(何でそれが縁起と関係あるんだ!?) いつか気が向いたら調べてみます。(放っておくんかい!(爆笑))

……ガサガサ(結局調べている)。

日本の歴史と関係があるのですね。平安時代の村上天皇が疫病を梅干しで解決したのだそうです。それが申年だったので申梅と呼ばれて薬効があるのだと広まりました。江戸時代に飢饉が起きて申梅の言い伝えが残っていた紀州藩だけは梅干しで死者をほとんど出さなかったことがあり、それまた奇遇なことに申年だったので、「厄が去る」縁起物として申梅として定着したといいます。現代では申年に限らず梅干しは体に良い成分がいろいろと含まれていることが分かっているので、今でもこの風習が残っているのでしょう。

ここでサイトでは占いも取り扱っている知識で占いから見た私の解釈も書いておきます。

申年は水と関係が深い干支です。人間の体内は水分が多く占めているのでほとんどの病気は水に関係します。水が大過だと伝染病にかかりやすいので流行り病になりやすい年です。伝染病に梅干しが効くのは殺菌作用があるからかと思います。

また占いの視点で見ると漬けるという行為も大事です。パワーを後のために取っておくというのはすごく運気を上昇させます。水のパワーが不足すると腎臓の病気などなりやすいだけでなく、妊娠や出産もできません。昔は出産というのが命懸けだったので申梅で乗り切れた例が身近にあったら重宝されたのも分かる気がします。


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テーマ : 歴史雑学
ジャンル : 学問・文化・芸術

たこ焼きパーティー、友人たちと一緒で楽しかった♪

休みが合った友人たちとうちにあるたこ焼き器で会食をしました。

たこ焼きのたねは、生なので味見ができません。だからいつもおいしくできたかドキドキしながら焼くのですが、友人たちにおいしいと言ってもらえて良かったです。

たねが余ったので私は明日もたこ焼きになっちゃうなぁ(笑)

いつか在嶺特製たこ焼きの作り方をサイトに書こうと思います。何度か作ってまだ微調整中で完成していないので、完成したら書きたいなo(^-^)o


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テーマ : 雑記
ジャンル : 学問・文化・芸術

空くらい 地くらいのウンジュ、ウナの姉妹が好きでした

詩は何十個かリンクしています。
http://yui.sessya.net/art/poem.html

歌の感想とかも少しずつ。
http://yui.sessya.net/culture/song.html

ドラマ「空くらい 地くらい」を更新しました。
http://yui.sessya.net/culture/drama/sorakuraichikurai.html

サイトでは書かなかった感想、ウナ役のホン・スアさんについて。ウナの頃のホン・スアさんはあまりいないタイプの女優さんかなと思ってその後を楽しみにしていました。でも、ホン・スアさんはよく顔が変わって同じ人とは思えなくなっています。

整形疑惑を本人は否定していますが、私は整形でも化粧の仕方の違いでもいいのですけど、ウナの頃のホン・スアさんが好きだったので今のお顔になっているのはがっかりです。今のお顔はお綺麗かもしれませんが、あまり個性を感じられません。好きな女優さんはやはり個性で追っかけるものだと思うのでウナの可愛さで成長していたら他の出演作を見ようと思ったと思いますが、今のホン・スアさんには興味がないんですよね。

まあ、サイトでも書きましたが、努力して変わった後のウンジュがキャラ的に好きでした。どのキャラも良かったドラマです。ハン・ヒョジュさんの出演作ということから興味を持ちましたが、見て良かったと思える作品でした。


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テーマ : 演劇
ジャンル : 学問・文化・芸術

アクセスアップよりまずサイトを充実させないとね

よくブログで陥る悪循環。アクセスが少ない→更新しなくなる→更新しないからアクセスが多くならない、うんうん、ありますよねぇ(>_<)

当ブログもアクセス数が少なくて、アクセスアップの工夫を考えたいところですが、、、

ちょっと待ったー!w(☆o◎)w

まずはサイトを充実させて見て良かったと思えるようでないと、ただ宣伝するだけじゃ意味がありません。

だから、とりあえずサイトがいいものになったと思えてから、それでもアクセスがあまりなければそのときアクセスアップの工夫を考えることにしました。


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テーマ : 雑記
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

在嶺結為

Author:在嶺結為
詩、小説、音楽、絵、写真など表現をすることが趣味です。 好奇心旺盛で歴史から始まり学ぶことも生きがいになっています。 近年はドラマとか歌とか文化を楽しむようになりました。
このブログを始めてから他の方のブログを訪問するのも楽しみの1つです。
金は天下の回り物と思っているからか器用貧乏(もしくは不器用なうえに貧乏?)なのか分かりませんが、金欠病が慢性化しております(笑)
変わった奴ですが、よろしくしてやってください。

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