鳩サブレ、誤謬にもそれなりの価値がある

鳩サブレ、すごく好きなお土産のひとつです((^∀^*))

「誤謬にもそれなりの価値があるのだ」はルソーだったかヴォルテールだったか忘れてしまいましたが、そのくらいの時代のフランスの思想家の言葉だったと思います(^ω^ ≡ ^ω^)


「鳩サブレ」

鳩サブレを知っているだろうか
私は日本各地のお土産の中でも
この素朴な代物は絶品だと思ってる
忘れられない想い出もある

その昔鳩サブレを思い付いた彼は
サブレを三郎と勘違いしていた
かの者は源三郎義家公が好きで
三郎という食べ物に運命を感じた

彼の情熱は鳩サブレを生んだ
死ぬときまで鳩三郎と信じていたが
臨終は幸せそうだったという
間違いがなければ鳩サブレはなかった

誤謬にもそれなりの価値があるのだ
とある思想家が言っていた
鳩サブレが好きな私も同感だ
開発に注ぐ彼の情熱という真実を生んだ


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テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

フルーツバスケット、悲しい恋の詩だけど実は

まだブログに悲恋の詩を載せたことがなかったなと思って、そういう詩を今回はチョイスします(ノ´▽`*)b

この詩は、失恋した悲しみを表現したというよりも他の友人の恋は順調そうなのに自分は違うという嘆きを表現してみました。恋だけでなく、友情においても素直になれない孤独感がこみ上げてくるわけです。

人というのはおそらく幸せなときに人と比べないと思います。恋でも仕事でも苦しいときや挫折したときに比べることが多いのではないでしょうか(´;ω;`) そのときの自分だけが取り残されたような孤独感、不安、それを椅子取りゲームになぞらえてみました。

悲しい詩ですが、実は隠された未来があります。ヒントは、フルーツバスケットは座れなかった人が次は座れるゲームということですかね((∩^Д^∩))


「フルーツバスケット」

こぼれた水は拭けばいい
こぼれた恋心をどうしよう
追い続けても報われなくて
想いを喜ばれないなら

幸せにできない愛ならば
誰のために想うのだろう
でも一度芽生えた感情を
消すことはできなくて

フルーツバスケット
みんな座っているのに
私ひとりが座りそこねた
あぶれた恋心をどうしよう


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音楽を勉強した人はバッハに飽きていることも

音楽の話をすると、音楽を勉強したことがない人と勉強した人ではバッハという名前のイメージが違うような気がします。気付いたのは最近なのですが、単なる好き嫌いや感受性の問題ではなさそうです(゚∀゚≡゚∀゚)

バッハの合奏曲は名作が多いですが、ピアノ曲やチェロ、ヴァイオリンなど単体の楽器の曲は少し雰囲気がバッハの名曲とは違います。楽器の練習には適した曲が多いので、音楽を勉強すると必然的にピアノ曲などのバッハに出会うわけです。壮大な作品には聴こえないのですが、指使いの難易度はかなり高い曲が多くて、「練習しようっと。またバッハ?((´・ω・`;))」と嘆きたくなります。

それがまたこんなの別に弾きたくないと思うようなどうでもいい曲だったら音楽を勉強する人もバッハに飽きないと思いますが、どうしてもそれを弾けないと納得して次に進めないような魅力があります。

そういうわけで、音楽を勉強した人にとってバッハは学術的な音楽家の印象が強いです(´∀`*;)ゞ

ベートーヴェンが「バッハは小川ではなく大海だ」と評したように、どちらもバッハという海の支流なのでしょうねp(*^-^*)q ちなみに小川はドイツ語で発音がバッハなのでベートーヴェンの言葉はダジャレだったそうですけど(笑)


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平成エレジー、厭世的すぎない社会風刺の詩

関東で雪がこの時期に積もるのは初めてだそうで、異常気象の1つなのでしょうかねヽ( ´_`)丿

犬が分離不安症で私のいない間に裁縫道具を蹴散らしてしまい、家中どこに針が刺さっているか分からないサスペンスな生活を送っている在嶺でした(゚△゚;ノ)ノ ほとんど見付けたので後2本で全部のはずですが、まさかみ~ぼんが飲み込んでないよねというハラハラ状態です。

社会風刺を厭世的にならずに詩で表現するのは難しいのですが、この詩はバランス悪くなくできたような気がします(* ´ ▽ ` *)

ただでさえ少子化なのに全員を社会で活躍させてどうする?と思いまして(=∀=;)


「平成エレジー」

精神科の入院患者の中で
世界中の二割は何と日本
人口の2%が自殺する国
なのに平然としてるこの国

性犯罪が増えている
結婚しない人が増えた
子どもがいない人も
僕らの未来はどこへ行く

私できれば20年前に
生まれて来たかった

この国今の時代は薄情すぎる

ゴッホが酒屋で酒をのむ
酔ってしまって絵は描けない
モーツァルトは路上ライブ
切れた弦を変えるお金もない

ルパンは昨日捕まった
全部立件するか思案中らしい
またホームズ上司に叱られる
仕事はスピーディーにと

一億人総活躍社会ですって
一億人総奴隷社会になるだけ

この国今の時代夢が奪われる

昭和を懐かしむ歌はあっても
現代を偲ぶことはないだろう
心が乏しくなってしまった

嗚呼、平成の悲しい現実よ


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星座、生きる意味の1つはご縁を深めること

この詩も誰かに見せるのは初めてかもしれません|д゚)チラッ 人が星という発想はたまに耳にしますが、人生が星座というのはあまり聞いたことないかなと思います(ノ´▽`*)b☆


「星座」

私たちはひとつずつの星
誰がいてもいなくても自分という星
この宇宙に輝いている星のひとつ
だけど独りでは星座にはなれない

この人生はひとつの星座
星と星が出逢えば星座になる
深いえにしも一期一会も
出逢いが星座をかたちづくる

生きる意味を尋ねられたら
えにしを深めることと答える
生きていても死んでも星は星だろう
でも星座は生きていないとできない

私たちの人生は宇宙に輝く星座
生まれて生きて死んでいく
空に見える星座が季節で変わるように
人生を美しい星座にしていこう


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母性と睡眠、環境問題で本能も低下しているのかな

赤ちゃんと一緒に寝るとき、赤ちゃんを気遣いながら寝ている人がほとんどだと思います。でも、眠気が伝染するからか、浅い眠りかというと一人のときよりぐっすり眠れることもあるんですよね。これが不思議だなぁと(´Д`*)

これがうまい具合に子どもが熟睡していて心配がいらないときほど、多分大人も熟睡しているのだと思います。熟睡していても子どもが何かサインを出すとほとんど反射的に起きるものです。このメカニズムは他の緊張感ではあまりないので生き物というのはよくできているなと思います。

母性と書きましたが、母親だけでなく父親であっても他の大人であっても母性的な本能に数えられるかと思ってこの言葉で書きましたo(^▽^)o

母性本能というのは生存本能と同じくらい強いように思います(*’U`*) 虐待のニュースとかありますが、倫理的にも問題ですが、それよりも本能が地球の環境破壊によって薄れている可能性もあるのではないでしょうか。責任感だけで子育てをできるものではないと思います。

生存本能に逆らって自殺してしまうのも近代になって多くなっていますし、本能が機能しなくなるのは難しい問題です(ノ_<)


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愛と感謝が重なれば、身近な人にほど言葉で伝えられない思い

道で知らない人に道を教えてもらったり、落とし物を拾ってもらったらお礼を言いますが、これが身近な人になるとすべての愛情や感謝を言葉で伝えることはできないと思います。いつも言葉で表しすぎたらくどいことでしょう(//>ω<)

でも、身近だった誰かともう会えないことになったときに感謝を伝えていなかったなとか、最後の会話になるならもっと優しくすれば良かったとか、そういう後悔はよくあるのではないでしょうか。私はあります(´д⊂) でも、じゃあそのときに戻れたとして、悔いなくできる自信はありませんけど。

そういう気持ちを詩にしてみました。身近な人には形として何かを伝えられなくても共に生きていることで自然と伝わっている思いはあるはずですよね((^∀^*))


「愛と感謝が重なれば」

身近な人にほど伝えられないことがある
深い愛や感謝をいつ伝えればいいのか
いつか伝えたいと思いながら伝えられずに
もしかしたら人生がそのまま終わってしまう

学者よ、人間に関わることに頭を使って
宇宙の寿命とか人生に関係ないことじゃなく
もっと大事なことを考えてみてくれ
身近でいて難しい問題を解いてくれ

画家よ、目に見えなくても誰もが持つものを
選ばれた者だけが分かるような絵よりも
その絵具で伝えきれない愛を描いてくれ
同じ筆で言い表せない感謝を描いてくれ

いつか愛とは何かが分かるだろう
愛と感謝が重なるところが分かるはず
それは今ここに生きていることだと・・・


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人生を歌おう、生きるのはうたうのと似ている

「人生とは、人前でヴァイオリンを弾きながら、しだいに腕を上げてゆくようなものである」 byサミュエル・バトラー

私の好きな言葉のひとつです(^∇^)ノ イギリスの作家の言葉でした。その通りだと思いますが、現代の日本人にとってヴァイオリンというのはそんなに身近な楽器ではないと思います。やったことがある人はこの言葉の感覚が分かると思いますが、そもそもいろんな楽器に触れたことのある人しかどうしてヴァイオリンなんだか分からないかもしれません。

今はカラオケがありますし、学校で合唱をしたり、歌を全くうたったことがない人というのはあまりいないと思います。上記の言葉を分かりやすくするとこの詩みたいな感じかなと(´∀`*) ピアノや笛よりも細やかな違いが出るところがヴァイオリンと歌唱は似ている気がするんですよね。


「人生を歌おう」

人生とはひとつの歌のようなもの
独唱パートも合唱パートもあるよね
練習もリハーサルもないままに
いきなり舞台に立たされてしまう

独唱が得意な人や綺麗に合わさる歌声
それぞれあって世界は豊かになる
何度も歌っていれば上達もしていく
何度歌っても分からない箇所もある

生きているということは・・・
今日も歌をうたっているんです
みんなでうたっているんです


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ゴッホの死因は自殺じゃなかったのかも!?

以前からゴッホは自分を撃った相手をかばって自殺ということにしたという話がありました。ゴッホが自殺と判断されたのは自分で撃ったという彼自身の言葉以外証拠がありませんでした。反対に自殺ではない決定的な証拠もなかったので、ずっと自殺で扱われてきたのですw( ̄o ̄)w

ゴッホが自殺だとするとおかしい点について

・彼が使った銃が見付からない
・精神病だと周りは知っているので彼には銃の入手は困難
・自殺を批判していた
・撃ったところが利き手からして不自然
・現場だと彼が話した場所から歩ける容態ではなかった
・死の直前に使用していた画材が行方不明に

もしもゴッホが人に撃たれたのに相手をかばって自殺と思わせて亡くなったんだったら、どんだけいい人なんだ(苦笑) でも、そうまでしてかばった相手は誰だったんでしょう。まあ、歴史には解明できない謎もあるさ……ヾ(・∀・)ノ えっ、ゴッホへの罪の意識で苦しみ続けた男性が告白? 何と相手が現れました(゚△゚;ノ)ノ

彼が取材に答えたのは以下の内容

・彼と弟は少年時代売れない画家ゴッホをからかって遊んでいた
・ゴッホの死因となった銃は彼の所持品だった
・ゴッホは自分の致命傷を悟るとまだ少年の彼と彼の弟が巻き込まれないように逃げるように言った
・その際銃や画材など現場にあるものは全て彼が持ち去った

その男性ですが、実際にゴッホを撃ったのが誰だったのかについては言わないまま、その取材の翌年亡くなったそうです。そして、ゴッホが被弾した現場にいた人間は全員故人になってしまったので、ゴッホが自殺だったのか少年たちをかばうために嘘をついていたのかを知る人はいなくなりました(っω・`。)

事実は知りませんけど、真実はこの話だけでも、ある程度分かります。ゴッホは精神を病んでいたのだと思いますが、誰が銃を撃ったにしても少年たちを厄介事に巻き込みたくなくて最後の力を振り絞って守ったということです。

ゴッホは数多くの自画像を描きましたが、晩年の作品ほど表情が穏やかで優しそうな人になっている印象を受けます。100年も前の人で実際に会ったわけじゃないですけど、瀕死のゴッホが少年たちを守ろうとする姿が何となく浮かんでくる在嶺でした(* ´ ▽ ` *)


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鶴と亀がいるから、どん底でも諦めないで

諦めないでというメッセージをユニークに表現した詩ですヾ(o´∀`o)ノ

最初の一行は、かごめかごめだったでしょうか。昔から歌に出てくる鶴と亀がすべってどうなっちゃうのか気になっていましたが、答えはずっと分からないままでした。この詩は別に歌の解釈なわけではありませんが、こういう詩が書けた背景には歌の意味を考えたからというのもあると思います(〃▽〃)


「鶴と亀がいるから」

夜明けの晩に鶴と亀がすべった
鶴はつるつるとすべって
それに亀がかめかめと噛みついて
縁起が良くないったらありゃしない

頭を打った鶴と亀は首を傾げた
ワタシ等何が縁起良いんだっけな
坂道転がり落ちたらダメだよね鶴さん
多分ワタシ等もう縁起悪いね亀さん

いやいやお前さん方は長寿で縁起物
どんな落ちぶれたって生きてりゃ
再起できる日もあるものです
そうなんかいなと起き上がる鶴と亀

ああ思い出したこの羽根で飛べること
ワタシも思い出しました歩き続けること
ワタシ等役目をちゃんと果たすから
どんな谷底でも諦めなさんな人間さん


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在嶺結為

Author:在嶺結為
詩、小説、音楽、絵、写真など表現をすることが趣味です。 好奇心旺盛で歴史から始まり学ぶことも生きがいになっています。 近年はドラマとか歌とか文化を楽しむようになりました。
このブログを始めてから他の方のブログを訪問するのも楽しみの1つです。
金は天下の回り物と思っているからか器用貧乏(もしくは不器用なうえに貧乏?)なのか分かりませんが、金欠病が慢性化しております(笑)
変わった奴ですが、よろしくしてやってください。

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2017.7.5  管理人 在嶺結為
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